入札参加資格申請

東京都や中央官庁等の入札参加資格申請(令和3年度・4年度)が始まります!
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「公共工事の入札参加資格を初めて取得したい」

「煩雑な入札参加資格申請をなんとかしたい」

と思われている建設業者様、ぜひとも49年の実績を持つ総合行政書士オータ事務所にご相談ください。

公共工事は入札によって発注先が選ばれます。

したがって公共工事を受注するためには入札参加資格申請し資格者として登録されなければなりません。

入札参加資格申請は公共事業の受注を希望するそれぞれの官公庁・自治体ごとに申請をする必要があり、申請方法も電子申請や文書申請、電子申請の場合でもID・パスワード方式、電子証明書方式などと分類されます。

また、通常、ひとつの自治体だけに入札参加資格申請をしておられる建設業者様は少なく、同時期に何件かを申請することになります。

入札参加資格を取得した後も、届出事項に変更のある場合には変更の申請、また電子証明書等の変更が必要な場合もあります。

日々の業務でお忙しい建設業者の皆様には、このような煩雑な申請業務はぜひ弊社へのアウトソーシングをおすすめいたします。

ご自分で手続きされるとどうしても、書類が不備だったり、申請条件が整っていなかったり、申請方法を間違ったために、受注希望の工事に関して入札に参加できなかったり、いろいろな不都合なことも起きるおそれがあります。

私たち、プロにお任せくだされば、そういったリスクからも開放され、また、結果的には御社内で手続きをする人件費を考えると、安くそして安全です。

公共工事の入札制度には指名競争入札や一般競争入札などがあります。

かつては、ある程度決められた業者のみが参加する指名競争入札が主流でしたが、官製談合やダンピング問題が顕在化したことで一般競争入札の導入が求められ、そのために多くの建設業者様が入札に参加できるようになりました。

公共工事を請けるメリット(対価の支払いが遅延することがない、値下げ要求や無償サービスを要求されることがない等)はとても大きなものがあります。

オータ事務所では、約50年にわたる経験と実績で、さまざまな案件に対処できるスタッフがそろっております。いつでもお気軽にご相談ください。

★オータ事務所の特色★

①まとまった必要書類のご案内を致します!

⇒ 官公庁1ヶ所の手引きを読み解くだけでも結構大変です! 当事務所では、本当に必要な物をピックアップしてご案内致します!更に複数官庁に及んだ際にも、まとめてのご案内を致します!

②圧倒的な経験と知識!

⇒ 入札参加資格申請において、期間が決まっているだけに重要なのは効率性と正確性だと思います!当事務所は電子の申請になる前から入札参加資格申請の代行を行ってきた老舗と呼べる事務所です! 是非一度ご利用頂ければよくわかって頂けるはず、満足して頂けるはずです!!

◆よくある質問◆

①入札参加資格申請は経審を持っていないと受けられないんじゃないの?

→入札参加資格の中でも、【物品】や【委託】のものであれば、経審は不要です!!

②【物品】、【委託】とは何?

→【物品】は什器や器具等の物品の納入がメインの業務です。 対して、【委託】は公園管理や電気冷暖房の保守等役務の提供がメインの業務です。※実際には、案件を発注する自治体により案件毎に区分が決定されます

その他の項目

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