建設キャリアアップシステム代行申請

全国対応!
建設キャリアアップシステム代行申請承ります。
技能者(一人親方)の方、元請・下請業者の方を対象としています。

建設キャリアアップシステム代行申請は行政書士法人オータ事務所にお任せください!

協力会社への登録要請でお困りの一次(二次)下請業者の方→協力会社を集めた説明会も実施可能です。

建設キャリアアップシステムのカタログは上司・会社への説明や協力会社への配布などにもご活用ください。

行政書士がこのような方のお悩み解決します!

・元請から建設キャリアアップシステムの事業者登録を急かされている

・元請けから2次下請・3次下請の代行申請もするよう急かされている

・協⼒会社の代⾏申請が、書類の不備が多くて進まない

・どのような書類を集めればいいかわからない

・パソコンが苦手でインターネット申請の方法が分からない

・技能者登録をしたいが登録する人数が多くて時間がとれなくて面倒

・建設キャリアアップシステムに問合せをしても回答が遅い

建設業許可専門の⾏政書⼠がその課題をスッキリ!
建設キャリアアップシステムの代⾏申請を最速で!

☑お伝えした資料を準備してメールいただくだけ・・・あとはカードが届くのを待つだけ!
☑二次、三次下請の経営者、ご担当者さまにも、貴社に代わって直接説明いたします!

「協⼒会社が多くて建設キャリアアップシステムの説明が⼤変」という方には・・・
行政書士法人オータ事務所のコンサルタントが協⼒会社に向けて建設キャリアアップシステムの説明会を実施します!
※説明会の費用は登録申請の費用・報酬額とは別途ご提示いたします。

建設キャリアアップシステムって何?

技能者の資格情報と就業履歴を業界統⼀のルールで蓄積して適切な能⼒評価を実現。官⺠⼀体で構築するシステム。ポイントは3つの登録!

事業者登録

優秀な技能者を育てて施工能⼒をアピール!技能者の就業管理も効率化できます。

技能者登録

資格情報と就業履歴をICカードで⾒える化!能⼒評価制度によって処遇改善を実現します。

現場登録

元請業者の現場登録とその他事業者の施工体制の登録によって現場管理が効率的に!

はじめに事業者登録技能者登録を⾏わないとシステム利⽤ができません!

事業者登録技能者登録も審査が必要なので、スケジュール管理が重要!

建設キャリアアップシステムの利⽤拡⼤に向けた動き

①職種別4段階の能力評価基準

②公共工事における加点評価

③建退共のCCUS活用本格化

④保険加入確認のCCUS活用原則化

建設キャリアアップシステム代行申請ご依頼の流れ

①「無料相談」

電話やメールフォーム等で建設キャリアアップシステムの登録について何でもご相談ください。

 

②「お見積り(料金のご案内)」

相談内容をふまえて登録条件等をヒアリングして、代⾏料の⾒積書をお送りいたします。(お見積りご希望の方は、お見積りフォームからご利用ください。)

 

③「ご注文」

⾒積の内容にご納得いただきましたら、⾒積書に注文印をいただきメールにてご返信ください(⑥「システムで登録」の前までにご入金をお願いしております。)

 

④「必要資料の案内」

事業者登録、技能者登録で必要となる資料とお知らせいただく情報をご案内いたします。

 

⑤「必要資料のご準備」

ご準備いただいた資料や情報をメールにて送信いただきます。

 

⑥「ログインIDの取得」

登録申請に向けて事業者のログインIDの取得をオータ事務所が⾏います。

 

⑦「登録情報の入⼒」

事業者の登録情報の⼊⼒と資料の添付作業を⾏います。

 

⑧「費⽤のお⽀払い」

代⾏料と登録料をオータ事務所にお振込みいただき、登録申請と登録料の払込みを実施します。

 

⑨「登録完了」

登録が完了すると事業者IDが付与されます。
※ 登録情報の⼊⼒から登録完了までの期間についてはお問合せください。

 

⑩「技能者登録情報の入⼒へ」

事業者登録完了後は速やかに技能者登録情報の⼊⼒に移⾏します。カード発⾏まであと⼀歩です。

 

建設キャリアアップシステムの登録対象者

・技能労働者(一人親方)

・元請業者・下請業者

※ 建設キャリアアップシステムは建設業許可の有無、法人・個人関係なく登録できます。

建設キャリアアップシステムのメリット

・事業者・・・技能労働者(従業員)の就業状況が容易に確認できます。現場の入場管理が効率化になります。

・技能者・・・客観的に自身の資格や職歴を証明できるため働く現場にかかわらず適正な評価と処遇が受けられます。

建設キャリアアップシステムよくある質問

Q1 なぜ建設キャリアアップシステムが必要なのでしょうか?

A.建設業では、技能や現場管理の経験が適正に評価されにくい構造で、技能者の賃金は40歳台前半でピークを迎えます。建設キャリアアップシステムに登録すると、資格と就業履歴で技能者の技能と経験を客観的に評価し、処遇に反映することができます。積み重ねた技能と経験が賃金上昇へとつながる「キャリアルート」を示し、若年入職者の増加、離職率の低下を目指しています。

Q2 システムに登録する事業者のメリットはありますか?

A.建設キャリアアップシステムに登録することにより、自社で雇用している技能者の資格や職歴をアピールすることができます。技能者の登録申請時に添付する「加入社会保険等証明書類」で客観的に技能者の社会保険加入状況を確認でき、システムに登録した情報を使い、施工体制台帳、作業員名簿、再下請負通知書の作成作業も効率化さます。

Q3 システムに登録する技能者のメリットはありますか?

A.システムに蓄積される技能者情報(就業日数、保有資格など)を活用し、技能と経験で技能者が評価されるようになります。現場で経験を積み、資格を取得した技能者が高い評価を受けることができます。処遇される仕組みとなります。

Q4 技能者登録だけできますか?

A.できます。しかし事業者登録、技能者登録の順で手続きを推奨します。
この順の手続きにより、技能者登録時に所属事業者が特定されますので、関連付けに関する手続き(変更申請)が軽減されます。
この関連付けに関する手続きを行わないと、作業員名簿の登録の際、技能者が表示されません。

対応エリア

東京都 神奈川県 埼玉県 千葉県 大阪府 愛知県 北海道 青森県 岩手県 宮城県 秋田県 山形県 福島県 茨城県 栃木県 群馬県 新潟県 富山県 石川県 福井県 山梨県 長野県 岐阜県 静岡県 三重県 滋賀県 京都府 兵庫県 奈良県 和歌山県 鳥取県 島根県 岡山県 広島県 山口県 徳島県 香川県 愛媛県 高知県 福岡県 佐賀県 長崎県 熊本県 大分県 宮崎県 鹿児島県 沖縄県